キュウコン&グレイシア【WCSレート】シーズン3

こんにちは、シーズン3お疲れ様でした。

みなさまはどんなシーズンを過ごされましたか?

 

今回はJCSとシーズン3で使用したパーティについて書いていこうと思います。

《成績》

◎JCS(1600)

(A)8-1(B)11-3(D)9-1

◎WCSレート(1800)

 

 

早速ですが、今回のパーティはこちらです。

 

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シーズン2に引き続き、キュウコン&グレイシアを中心とした霰パーティです。

今回は「ルカリオ」と「ニョロトノ」を新たに加えて戦いました。

 

 

【それぞれのポケモンについて】

キュウコン

性格:おくびょう

努力値:CS252

実数値:148-xxx-96-133-120-177

特性:ゆきふらし

持ち物:きあいのたすき

技構成:ふぶき・フリーズドライオーロラベール・まもる

 

①天候をとってもらいます。天候の奪い合いになったときに一撃でやられないように

 持ち物は「きあいのたすき」にしています。

 

 

 

グレイシア

性格:ひかえめ

努力値:HC252

実数値:172-xxx-130-199-115-85

特性:ゆきがくれ

持ち物:いのちのたま

技構成:ふぶき・シャドーボール・めざめるパワー(地)・まもる

 

①持ち物は「とけないこおり」「のんきのおこう」なども使用しましたが、

 火力が足らず、「いのちのたま」にしたところ一気に覚醒しました。

 

〈ダメージ計算〉(打つ機会が多かった相手です)

 ガラガラ(H252)ダメージ: 159〜187
 割合: 95.2%〜111.9% 乱数1発 (62.5%) 
 
 メタグロス(無振り)ダメージ: 146〜172
 割合: 94.1%〜110.9% 乱数1発 (62.5%)

◎めざめるパワー(地)
 ウインディ(H252)ダメージ: 117〜140
 割合: 59.3%〜71%  確定2発
 
◎ふぶき
 カプ・コケコ(無振り)ダメージ: 126〜149
 割合: 86.8%〜102.7% 乱数1発 (18.8%)

 

 

 

ウツロイド

性格:れいせい

努力値:BC252

実数値:185-xxx-99-196-151-97

特性:ビーストブースト

持ち物:リリバのみ

技構成:パワージェム・ヘドロばくだんトリックルーム・まもる

 

①トリル要員で、持ち物を「リリバのみ」にしているので、カミツルギの前でも

 安心してトリルをはれました。

 

②すばやさは、最遅にしてトリル下でカプ・テテフカプ・レヒレ

 上から攻撃できるようにしてあります。

 最遅のテテフとレヒレにはほとんど遭遇せず、すごく使いやすかったです。

 

 

 

アマージョ

性格:いじっぱり

努力値:HA252

実数値:179-189-118-xxx-119-90

特性:じょおうのいげん

持ち物:かくとうZ

技構成:トロピカルキックとびひざげり・フェイント・まもる

 

①相変わらず「じょおうのいげん」が使いやすく、強い特性だと感じました。

 テテフほど警戒されず、先制技をもらう機会が多かったです。

 

 

 

ルカリオ

性格:なまいき

努力値:HD252

実数値:177-130-91-xxx-134-85

特性:せいしんりょく

持ち物:ヨプのみ or オッカのみ

技構成:インファイト・フェイント・このゆびとまれ・まもる

 

 

《新規加入の理由》

 とにかくトリルをはりたい時に、適したポケモンがいないか探していたら、

 ルカリオにたどり着きました。ルカリオは好きなポケモンだったので、

 このパーティにはまってうれしかったです。

 

①ほぼ攻撃を2耐えできるような努力値や持ち物にしてあります。

 「ヨプのみ」はカミツルギウインディ、「オッカのみ」はウインディ

 サブウエポンで炎技を打つポケモンを意識しています。

 

 

 

ニョロトノ

性格:れいせい

努力値:ほぼHC252

実数値:193-xxx-99-155-119-81

特性:あめふらし

持ち物:みずZ

技構成:ハイドロポンプれいとうビーム・あられ・まもる

 

 

《新規加入の理由》

 ウインディギガイアスがパーティで重すぎたため、この二匹に強く、

 一撃で倒せる子を探していたら、ニョロトノにたどり着きました。

 

①すばやさは、トリル下でグレイシアより先に行動できるように下降補整を

 かけています。

 理由は、ニョロトノ「あられ」⇒グレイシア「ふぶき」を打つためです。

 

②「あられ」は、①も理由の一つですが、単に天候を奪うことや、相手のたすきを

 削ることにも優れていて、結構ありでした。

 

③みずZは、良い火力で楽しかったです。

 

 

〈ダメージ計算〉(打つ機会が多かった相手です)

◎みずZ(フィールド:雨)

 テッカグヤ(H252)ダメージ: 202〜238
 割合: 99%〜116.6%  乱数1発 (93.8%)

 

 カプ・テテフ(H252)ダメージ: 183〜216
 割合: 103.3%〜122% 確定1発

 

◎みずZ(フィールド:砂)

 ギガイアス(H252)ダメージ: 218〜258
 割合: 113.5%〜134.3%  確定1発

 

◎みずZ(特攻ランク-1)

 ウインディ(H252)ダメージ: 218〜258
 割合: 110.6%〜130.9%  確定1発

 

 

 

【感想】

JCSは1600を目標にしていて、負ける前に止めてしまったのでもう少しチャレンジすればよかったです。

WCSレートも日程ギリギリで1800にのれたので、次はもっと早めに1800に行けるようにして、1800帯で戦えるようになりたいです。

 

 

【次シーズンについて】

次シーズンも、キュウコン&グレイシアで戦いたいと思っています。

 

あと、僕はドレディアが一番好きなポケモンなので、次はドレディアと1800も目指したいなぁなんて思っています。

(実は、シーズン3で「しぜんのちから」ドレディアを使っていたのですが、

 気付いたら1400台前半で戦っていました、笑

 ただ、可能性はかなり感じたので、良い報告ができるように頑張りたいです)

 

JCSでしばらく燃え尽き症候群だったのですが、次は全国ダブルにも目を向けて、

楽しんでいけたらと思います。

 

ここまで、読んでくださりありがとうございました!

では、失礼します、

みなさまのポケモンが良い時間になりますよう…。

 

心が満たされる瞬間

みなさま、JCSお疲れ様です。まだ大会は終わっていませんが、進捗はいかがでしょうか?

 
JCSから少し離れますが、最近ポケモンについての記事をいくつか読んで、自分にとってのポケモンって何だろうと改めて考えてみたくなりました。今僕がポケモンをやるうえで大切にしていることは「好きなポケモンで自分らしく」で目標は「立派なポケモンコーディネーターになること」です。
それを踏まえて、今までの自分のポケモントレーナーとしての歴史を振り返っていこうと思います。
 
 
僕が本格的にレート対戦するようになったのはXYからでした。
 
当時はサンダーマンムーで【ほうでんとじしん】をすることが最強だと思い「きっとみんなこんなすごいこと思いついてないぞ」と信じて疑わずレートに挑戦しました。 もちろん結果は全然勝てず「強い人っていっぱいいるんだなぁ」とほろ苦いスタートでした。
 
 
ここからは僕が影響を受けた三人のトレーナーを紹介していきます。
そのうちの二人はXYでレート対戦をした方ですが、特に面識はなく、一方的に憧れている方たちです。
 
一人目は、TNいのりさんという方。
僕はリザードンフシギバナを使っていて、いのりさんのポケモンは色違いのエンテイでした。僕はエンテイが何をしてくるかわからず、エンテイに【せいなるほのお】を打たれパーティは半壊、とどめに【しんそく】を打たれて試合終了。
フィールドが晴れていたこともあり、色違いのエンテイは神々しく、エンテイから放たれる【せいなるほのお】はとても美しくて【しんそく】で勝負を決める華麗さは本当に衝撃的でした。
ボロボロにやられてしまいましたが、あの時の光景は今でも忘れられません。
 
 
二人目はTNれいかさんという方。
れいかさんはあられパーティの方でした。覚えている限りですが、れいかさんのパーティはユキノオーグレイシアクチートニョロトノファイアローでした。実は、2回対戦しましたが2回とも負けました。れいかさんはご自身のお名前通り、天候をうまく操り戦う方でした。またファッションもそれに合わせていて、その姿はキラキラしていてとてもかっこよく感じました。
 
 
今こうして振り返ると、おふたりからすごく影響を受けていて、この時から自分のこだわりであったり、らしさみたいなものを持って戦うことやポケモンの美しさみたいなものに強く魅かれ、憧れていたんだなと改めて感じます。
 
 
そして、三人目はアニメDPのヒカリちゃんです。
アニメのなかでヒカリちゃんがポケモンの魅力を最大限に引き出していたり、コンテストになるとファションを変えていたり、ポケモンたちと一緒に輝いている彼女に憧れを抱き、自分もそうなりたいと思うようになりました。
 
 
僕はもともと可愛かったり、美しかったり、凛としたポケモンが好きでした。そこに三人のトレーナーから受けた影響が加わり「好きなポケモンで自分らしく」が自分のポケモントレーナーとして大切なものになっていきました。
 
そんなことを言ったばかりですが、なかなか勝つことが出来ず、悔しくて勝ちたくて、いわゆるスタンダードパーティや強い人のパーティをそっくりそのまま使うこともありました。 
ただ、たまに個性的なパーティと当たると羨ましく思う自分がいて、たまならくなったことを覚えています。
 
いつしかスタンダードパーティで高レート(僕にとっては1800)にいった時より、自分の好きなポケモンでしたいことをしている時のほうが、心が満たされていることに気付きました。
それからは不思議と負けた試合でも楽しかったと思えるようになったり、どうやったらこの子たちが輝けて勝てるのかを考えるようになりました。
 
 
僕はレートは毎回、目標を1800にしています。ORASの時に何度か好きなポケモンで1800を達成することが出来ました。 そのときのパーティをかるく紹介します。
この子たちを好きになった理由は、ミミロップはヒカリちゃんの影響で、サーナイトはお相手の色違いのサーナイトに【ハイパーボイス】を放たれその美しさに魅了されて、ルカリオは完全に一目惚れです。
このときは、ミミロップが【フラフラダンスとでんじは】で場をあらし、サーナイトの【ハイパーボイス】で制圧して、ファイアローファイアローの【おいかぜ】でしめるといった戦い方でした。
 
いわゆる運ゲーの要素がたっぷりの戦い方でしたが、ミミロップの魅力を引き出せたんじゃないかなと満足しています。
 
 
いろいろと話しましたが、ポケモンはたのしいですね。 
たくさん考えて、悩んだり、良い作戦が思いついたと喜んだり、そして出来上がったパーティで挑む前の高揚感はなんとも言えません。
 
戦って勝てれば嬉しいし、負ければ悔しくて落ち込むし、でも自分のポケモンたちをどんどんを好きになって。
 
挑む度に、いろいろなパーティと会えたり、想像もしなかったコンビネーションに驚かされたり。
 
いつも戦う前は恐くて、震えるけど、たくさんのトレーナーやポケモンたちに会えるのがほんとうに楽しいなって感じます。
 
  
最後に、今回のJCSでは「好きなポケモンで自分らしく」ができた大会になったと満足しています。今回僕のパーティは
僕自身もこおりのような透明感のあるファッションにしてみました。

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このパーティの詳細もまとめられたらなと思っています。

 
 
 
ここまで、読んでくださりありがとうございました。
みなさんがポケモンをしていて心が満たされる瞬間はどんなときですか?
僕はポケモンたちと一体になれた時のようです。
 
僕はこれからも「立派なポケモンコーディネーター」を目指し、新たな出会いに心を躍らせながら次の冒険に出発しようと思います。
 
 

WCS1800達成 「アマと雪の女王」

こんにちは、ティーと申します。

サンムーン、WCSレーティングにて目標の1800を達成できたので、そのパーティを紹介します。

 

【コンセプト】

あられのなかでのサポートを受けてがふぶきでごり押す!

名付けて「アマと雪の女王」パーティです。

 

 

 

【基本的な戦い方】

の初手でトリックルームを発動

・後続のでフェイントとふぶきでごり押し

 

といった戦い方です。

 

 

基本的には、①の4匹を選出し、

(鋼ポケモンがきつかったです)

辺りが2匹以上いるときは、

 

の4匹を選出していました。

 

 

 

【それぞれの紹介】

キュウコン

性格:おくびょう

特性:ゆきふらし

持ち物:きあいのタスキ

努力値:CSに全振り

技構成:ふぶき・フリーズドライオーロラベール・まもる

 

・基本的にふぶいて、相手を後続ののふぶき圏内にもっていくお仕事でした。

相手の初手にがいるときはオーロラベールを貼り、のサポートをします。

はベール下なら、ひかえめサイコキネシス(サイコフィールド下)までは、確定で耐えてくれます。おくびょうならが珠でも、ほぼ耐えてくれます。

オーロラベールですが、とりあえずで貼ってしまうと味方が相手にうまく落としてもらえず、トリルターンを消費してしまうことがありました。

 

 

ウツロイド

性格:ひかえめ

特性:ビーストブースト

持ち物:リリバのみ

努力値:BCに全振り

技構成:パワージェム・ヘドロばくだんトリックルーム・まもる 

 

・完全にトリル要員

相手の初手にを出されることが多く、リリバのみを持たせることでの前でも安心してトリルを発動することができました。また、上記で示した鋼ポケモンに対しても、1発は耐えてくれるため強気に行動できることが使いやすかったです。

努力値をBに振りにして、相手の初手の、まもるとじならし(割とされることが多かったです)といった行動や、のBはぺらぺらだろうといった感じの相手にも安心してトリルを発動することができました。

 

改善点としては、基本トリル下で動くため、Sに下降補正をかけて、といった95族に抜かれ調整した方が良さそうに感じています。

 

 

アマージョ

性格:いじっぱり

特性:じょおうのいげん

持ち物:かくとうz

努力値:HAに全振り

技構成:トロピカルキックとびひざげり・フェイント・まもる

 

・今回の影の主役

トリル下でがあばれるためのサポート要員。フェイントでふぶきを通すことや、フェイントでHPを少し残した相手のお掃除をすることも多かったです。

 

特性『じょおうのいげん』による先制技封じが強く、トリル下でのバレットパンチや、はらだいこからじこあんじをしたにかげうちをさせないなど、トリル下で相手の攻撃をうまく防ぐことができました。

また、初手に後ろからを投げて相手のねこだましを防ぎ、味方のトリルをサポートするなど、とにかく便利でした。

持ち物のかくとうzは、相手のといったトリル要員を倒すことや(味方の攻撃と合わせて)、パーティ単位できついといったポケモンたちをむりやり削って、のふぶきやシャドーボール圏内にもっていくことが多かったです。

といった相手のトリルアタッカーを一撃で倒せることもあり、とても使いやすかったです。

 

トロピカルキックは相手のAを一段階下げるため、トリル下でこちらの障害になってくるたちに対して有効でした。

 

は耐久もあり、でんきとみずの耐性もあるので、カプたち相手にも果敢にに戦えることが心強かったです。

 

とにかくできることが多く、確実に今回のキーになっていたと思います。

 

 

  グレイシア

性格:ひかえめ

特性ゆきがくれ

持ち物:とけないこおり

努力値:HCに全振り

技構成:ふぶき・めざめるパワー(地)・シャドーボール・まもる

 

・今回の主役

ふぶきの火力を高くしたかったため持ち物はとけないこおりにしました。

当初はひかりのこなでしたが火力が足りず、とけないこおりに変更しました。

 

ふぶきのダメージ量は、無振りに約8割~9割、無振りに約6割~7割、無振りに約3割~4割となっています。このダメージ量なので、後出しを許すこともほとんどなく、のフェイントとふぶきで大いにあばれてくれました。

 

ふぶきが通らないといった相手には、シャドーボールとめざめるパワーで抜群をとるか、ある程度相手が削れていれば、ふぶきのごり押しとあられダメージで、にいたってはフレアドライブの反動込みで倒していました。

ちなみに、いじA特化のフレドラまでならベール込みで確定で耐えてくれます。

 

は気持ちが通じると、相手を凍らせてくれたり、雪にかくれて攻撃をかわしてくれる、とっても頼もしい子でした。

最後までかちすじを残してくれるのは、この子の強みだなと感じました。

 

 

ギャラドス

性格:いじっぱり

特性:いかく

持ち物:みずz

努力値:HAに全振り

技構成:たきのぼり・じしん・かえんほうしゃ・まもる

 

・いかく&zわざ要員

高いAからのzわざで、たいていのポケモンを倒してくれます。

を選出しないときに出るので、を倒すためにかえんほうしゃ

じしんはなんとなく便利だからという理由で採用してしまっているので、

がいないときにがすごくきつかったので、こおりのキバと迷っていました。

 

いろいろなところから10万ボルトがとんでくるので、そこが注意でした。

 

 

カプ・コケコ

性格:れいせい

特性エレキフィールド

持ち物:いのちのたま

努力値:HAに全振り

技構成:ワイルドボルトマジカルシャインくさむすび・まもる

 

・S判定&フィールド奪取担当

当初はせっかちASぶっぱの子を使っていましたが、このパーティはだいたいトリル下で戦うため、Sが遅い方が戦いやすいかも、と思い性格をれいせいにしてみました。

S実数値は130で、おもにとのS関係の判定が便利でした。

に関しては、相手の方が早ければ、準速以上かスカーフと考え、フィールドが奪え火力を抑えられます。またこちらの方が早ければ、フィールドは奪われますが素直に上から叩けます。とのフィールドのやりとりが使っていて楽しかったです。

 

ちなみに、性格がゆうかんではなく、れいせいであるのはに対して、くさむすびのダメージ量を増やしたかったためです。

 

マジカルシャインはほとんど使用する機会がなく、も基本的にはのいないときの選出なので、に4倍弱点をつけるめざめるパワー(氷)のほうが確実に良いと感じました。

 

 

【感想】

・得意な点

御三家と呼ばれる入りのパーティには、トリルしてふぶいてれば勝てた感じで、あたるとラッキーと思えました。面倒なリサイクルやバークアウトといったポケモンたちは、ふぶきの試行回数を稼げるので、凍らせることや急所に当ててくれることもあり、あまり気にせず戦うことができました。

 

・苦手な点

こちらのの初手に強いや、天候がうまく奪えない入りのパーティに苦戦することが多かったです。特にスカーフによくやられていました。またや、特ににはほぼ勝てませんでした。

 

 

【最後に】

このパーティは使っていて、ほんとうに楽しかったです 。

 

このパーティの戦績ですが、

全国ダブル1700、WCS1800、INC(February)1700、といった感じで、そこそこ勝てるのではと思います。

 

今後はこのパーティを改良して、次なる目標の1850〜1900を目指していこうと思います。

 

説明不足や言葉足らずで、拙い文章だったと思います。

 

最後まで、読んでくださり、ありがとうございました。

 

みなさまのポケモンバトルが、 より楽しい時間になりますよう。

 

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